| 投稿日 | : 2005/05/01(Sun) 15:02 |
| 投稿者 | : FlyingDog |
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| タイトル | : Re^4: 小電流放電の必要性 |
インテレクトバッテリーを私も導入しようかと思っているので、まんせいさんの実験は非常に興味があります。アメリカでは単4のインテレクトバッテリーは販売していなく、香港からかなりの送料を払って買うことになりそうなので「パンチも想像していたほど他メーカーとの差はないし...」と聞くとためらったりしてしまいます。
放電なんですが、電池を完全に空にしないで、空に近付けるのが理想的なんですよね。
非常に低いカットオフ電圧で(例えば5mvとか)放電機にかけっぱなしにするとどうなのでしょうか? 電流の設定が難しそうですが、とりあえず低めにします。
これが上手くいくなら1セットのバッテリーのために放電機を長時間使うのは気がひけるので、単純に固定抵抗に逆方向に微弱なカットオフ電圧を発生させる回路を組んだ簡単な自作放電機をいくつか作るという手もあります。逆方向に微弱な電圧がかかっているので自然放電で電池が空になるということもなさそうですし...