| 投稿日 | : 2005/05/02(Mon) 12:20 |
| 投稿者 | : FlyingDog |
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| タイトル | : Re^6: 小電流放電の必要性 |
私は良い放電機は持っていないのですが、ちょっと検索をしてみました。
ヒロサカ選手のパパが次のように書いています(長い引用をします)。
http://www16.plala.or.jp/rc_master/battery/battery_3.html
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できるだけ小電流で放電するのが良いと思います。セメント抵抗ですと10Ω位が良いかと思います。
セメント抵抗では、放電後も暖かくなりますが、冷たくなれば外しておけば良いと思います。そのまま付けて置いても全く電流は流れなくなりますので問題はありませんが、次回使用する時に電圧が復帰出来ないセルがあれば充電器が正常に作動しなくなったり、セルの認識を誤ってしまう事もあります。
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と、これによると充電器さえ低電圧セルを認識出来れば抵抗を繋いでて放って置いても良さそうです。こうすると電圧が完全に0になってしまいますが、これで良いなら話は簡単ですよね。あとは、単四の電池ボックスに単セルごとに抵抗か電球を付ければ非常に安く放電機が作れます。
組長さん>
>インテレクトは別物と思えるようなパワーを得られます。
なるほどー、パワーが全然違うのだったら思い切ってインテレクトを導入してみます。私の街のMini-Zレースは暖かくなると屋外駐車場で1/18用のコースを使ったレースになるのでパワー競争が始まります。良いモーターも必要ですが、インテレクトバッテリーも強力な武器になるかもしれません。