| 投稿日 | : 2005/05/02(Mon) 18:43 |
| 投稿者 | : まんせい |
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| タイトル | : Re^7: 小電流放電の必要性 |
FlyingDogさま,
私も久しぶりにひろさかさんのHP見てみました。
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> できるだけ小電流で放電するのが良いと思います。セメント抵抗ですと10Ω位が良いかと思います。
> セメント抵抗では、放電後も暖かくなりますが、冷たくなれば外しておけば良いと思います。そのまま付けて置いても全く電流は流れなくなりますので問題はありませんが、次回使用する時に電圧が復帰出来ないセルがあれば充電器が正常に作動しなくなったり、セルの認識を誤ってしまう事もあります。
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昔,NiCDでレースをしていたころは30オームの抵抗を繋いだまま保管して
いました。そのころの充電器はトリクル充電を装備しているのがあたりまえ
で,バッテリーを接続してスタートボタンを押しても充電を開始しない場合
はしばらく放置していました。NiMHで同じことができればこれが一番楽と思
います。
ひろさかHPで元気のいいバッテリーはカットオフ放電にむかないようなコ
メントがありましたが,そうなんですね・・・知らなかったです (^_^;)
FlyingDogさんが言われるような放電方法を検討したほうが良いみたいですね。